08.03.18:51
PSP-1,2,3000やiPodにBluetooth(ブルートゥース)機能を対応させる方法
基本的にイヤホンのプラグを挿すところがある機器であればCDコンポでも、テレビでも、パソコンでもなんでもおkです。
PSPgoではBluetooth機能が標準装備されているそうですが、まだまだ値段が高いのでそれに対抗してPSP-3000にも機能を取り付けて見ましょう!
結果、PSPgoを買うより安上がりになります。
そもそもBluetoothとは・・・デジタル機器用の近距離無線通信規格の1つである。数mから数十m程度の距離の情報機器間で、電波を使い簡易な情報のやりとりを行うのに使用される。(wikipedia参照)
要するにBluetoothは10m程度の範囲でワイヤレス通信ができる機能のことです。
PSPにBluetoothの機能を加えることでゲームのBGM・効果音をより楽しめ、iPodにBluetoothの機能を加えることで今まで邪魔だったイヤホンの線のない状態で音楽を聴くことができます。
さらに、テレビゲームでは他人に音を聞かれずにプレイすることができます。
では「続きを読む or 質問・コメントする」からどうぞ。
02.07.18:13
未改造PSP上でフラッシュゲームや擬似WindowsXPを動かす方法
具体的にはWindowsXP風なものを起動⇒「フラッシュゲーム」となります。
フラッシュゲームはPSPにあるボタンしか使えないので基本的に「○」と「アナログパッド」だけで操作します。
ちなみにこの方法は以前の記事「PSP上でインターネットに繋がず(オフライン)Wikipediaを閲覧する方法」と流れとほぼ同じです。
では、「続きを読む or 質問・コメントする」からどうぞ
01.26.12:56
PSP上でインターネットに繋がず(オフライン)Wikipediaを閲覧する方法
オフラインで見れるのでPSPを携帯していればいつどこでもWikipedia(ウィキペディア)の世界に浸ることができます。
PSP純正のブラウザを使用するため、改造・未改造は一切関係無く、今までバージョンが高いために改造できなく、UMD起動しかしてなかった・・・。PSPは携帯するメディアプレイヤーだった・・・。そんな方は今回を機にPSPを電子辞書化してみましょう。
電子辞書の機能を+するだけでも見方がかなり変わってくると思います。
(この方法では完全な電子辞書にはできません)
電子辞書と書きましたが、Wikipedia(ウィキペディア)のデータをデータベースから全てダウンロードして見る方法が不明なため、知っておくとよいもの、携帯していつでもその情報を確認したいものだけPSPに入れる。という形になります。
手順が分かり次第、当ブログの記事にする予定です。
また、実は元々搭載されている機能なので手順通りいけば安全です。
詳しくは「続きを読むor 質問・コメントをする」からどうぞ。
11.04.19:11
メタルギアソリッド ピースウォーカー未完成抑止版をCFWで起動する方法
※「未体験抑止版」ではなく「未完成抑止版」です。
今回は少し解説が長くなるので「続きを読む or 質問・コメントをする」からどうぞ。
10.04.16:08
FW 5.55 と 6.00要求のISOが起動可能に!!~Game Decrypter~
待ちに待ったPSPのFW 5.55と6.00要求のISOが起動できるようになりました。
これは新CFWを導入というわけではなく、ISO自体にパッチを当てるということで起動させるようです。
さらに6.00要求にも対応しているそうです。GENさんバンザァーイ!!!
以下やり方です。
~用意するもの~
・CFW5.00 GEN-B / 5.03GEN / 5.00m33導入済みのPSP
(m33でも同様にできます)
・GameDecrypter(GENさんバンザイ)
・UMDGen 4.00(恐らくこちらもGENさんバンザイ)
・5.55 6.00要求のISOやCSO
1.GameDecrypterとUMDGenをダウンロードして解凍してください。
2.UMDGenを起動させ、ISOをドラック&ドロップします
次は↓の画像のように進めてください。
③をクリック後、メモリースティック直下に保存してください。
3.左上にある「File」から「FileList」そしてExportでデスクトップに保存しておいてください
※UMDGenはあとで使うのでまだ終了しないこと
4.GameDecrypter.zip内にあるGameDecrypterフォルダをms0:/PSP/GAMEに移動します
4.PSP上で起動させ、×を押すと数秒でパッチ当てが終わります
起動時は↓のような英語の文字列が並んでいます
5.ms0:/にGameDecrypterというフォルダができているのでその中のEBOOT.BINファイルUMDGenで読み込んでいるISOのEBOOT.BINに上書き(ドラック&ドロップ)してください。
6.最後にSaveのところからisoを選択してms0:/ISOに保存すればFWの要求等の表示なく起動できます。
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